自分だけの結果になってしまうが
MA乖離・RSI乖離などをメインに分析しているのだが
売買代金による違いはない
場面によっては売買代金が小さい方が反発は起きやすいのだが
コロコロ変更すると良くないので全体的には『なし』で統一した
建値については低い方が上昇しやすい(500以下など)
売りについては逆で上昇しやすいので負けやすい
貸借銘柄については
現時点での貸借で調べた
MA乖離:変わらん
RSI乖離:貸借銘柄の方がデータが悪い
値幅の乖離はMA>RSI
この結果を実際のトレードに応用するかは
まだ思考中
場面によっては逆のデータが出る事もあったが
おおよそ同じ方向のデータが出た
また検証の一つが片付いて次の検証の旅に出よう