株のデータ分析で感じた事
とりあえず発見が止まらない
一日一日新たな発見がある
ネタを出し尽くしたと思っても
いざ、過去検証のデータを触っていると閃きが!
この時の行動を書くと
①とりあえず始める
②目の前に集中
③閃き
④検証
⑤発見できるとオモシロイので①に戻る
このような流れで日常を過ごしていると
日々の生活の中でも色々な発見ができて楽しい
自分は寝起きから日常に疑問を投げかけています
『起きる必要はあるのか?』
『何の為に起きるのか?』
『何かの時間制限がなければ寝ていていいのでは?』
↓
疑問を投げかけた結果寝ていると時間を無駄にした感が出てきて後悔するので朝は起きるようにしています。
こんな感じで
朝・昼・夜:
飯いる?量は?食べる物は?
散歩する?運動する?風呂入る?
髪洗う?本当に?石鹸使う?どの銘柄?
寝る?何で?昼寝する?
など生活の中だけでも考える事が多すぎる
学生の頃に考えすぎて何も行動できない病的な事になってしまった事があったので詰めすぎても良くないので加減大事。
色々と変化させても季節・年齢によって変わる事も多いので一度だけでなく継続的な検証が必要になる。
・ながら作業
上記の原理でいくと『ながら作業』というのが非常に効率が悪い
自分も自営当初に音声学習をしまくっていた
物販で当時はネットせどりをしていたので仕入の時間に音声聞いていた
↓ 数年経過
これ意味あるか!?
内容が頭に入っている気がまったくしない
音声聞かずに目の前の事に集中していた方がメリットがあると感じた
仕入の単純作業の中でも効率化できる事・抽象化して他に転用できないか?などの発見が実感できたので。
今では『ながら作業』というのはあまりしない(まったくではない)
後は『閃き』という能力が発揮される場面が少なくなる
閃きは無意識状態で発動する事が多い為
何かに気を取られていると発動機会が少ない
意図的にこの時間を作る事も大事
(全部個人体験談でエビデンスオレ)
※意識してる場合は物事に集中してる時か
人の特性にもよると思うので両方試してみて
ただ、世間では音声学習を推してる傾向が多いと感じたので『?』
ただ何も情報・知識がない状態では閃きも何もないので
一定数情報を入れたら後は消化するなり自分流で生み出すなりする
自分のオリジナルが生み出せたとき
達成感だか何感だかわからんが何かアルファー波的な物が出る
松本人志の言葉で
『人と同じ事してて楽しいですか?
オリジナルを生み出さないと生きてる意味がない
例えそれがウン〇だとしてもオリジナルのウン〇を生み出せれば良い
』という好きな言葉がある
この無意識・閃きについては
かつて「としぞー」と呼ばれたもの さんや
苫米地 英人 さん
などの発信がかなり参考になる
自分でぼんやりとしていた事が言語化されているので
(そう考えてみると他人に影響受けまくってる)
こんな感じで日々や株を煮詰めていった結果、尖った物になり良い結果が得られそう。
広く浅くもいいが、どこかの時点で一極集中しないと良い結果は得られないと思う。
そんな考えを積み重ねた結果
自分の成長と将来に震えが止まらないです(ある意味)
結論としてはダイエットにカレーとお好み焼きは最高だという事です。